DQM2イルとルカ3DS攻略サイト

特技と特性の組み合わせ

特技と特性のおすすめの組み合わせをご紹介します。具体的なモンスターを知りたい方は、「おすすめモンスター」をご覧ください。

ギガボディ+れんぞく+状態異常攻撃

「ギガボディ」と「れんぞく」の効果で、敵全体を高確率で状態異常にできます。「かぶとわり」や「マヒ攻撃」は使用頻度が高く、「ハートブレイク」はメタル系にも通用します。

ギガボディ+アンカーナックル

「アンカーナックル」は、ラウンドの最後に通常の1.3倍のダメージを与えます。「リバース」の状態だと、威力は下がります。「みがわり」「アタックカンタ」「みかわし」「だいぼうぎょ」などの影響を受けないので、対戦で特に威力を発揮します。

「アンカーナックル」を使うと、AI2回行動のモンスターでも他の行動はできなくなります。単体攻撃では物足りないので、「ギガボディ」や「超ギガボディ」のモンスターに使わせるのがおすすめです。「超ギガボディ」なら相殺にならないので、確実にダメージを与えることができます。

スモールボディ+3回行動

「スモールボディ」は、「こうどうはやい」と同様に早く行動できますが、「こうどうはやい」と違って耐性が下がりませんし、「リバース」状態でも早く行動できます。先制攻撃に最適です。

能力が大きく下がるので、能力が効果に影響しない「体術」「ブレス」「状態異常」「補助呪文」を使わせるのがオススメです。

こうどうおそい+リバース

「リバース」を使うと、敵味方の行動順を通常とは逆にできます。「こうどうおそい」との相性は抜群です。「こうどうおそい」には、状態異常の耐性を2段階上げる効果もあるので、苦手な敵も少ないです。

真価を発揮するのは対戦です。「アンカーナックル」や「亡者の執念+リザオラル」を使う相手は、「リバース」が苦手な場合があります。また、「みかわし」の効果も逆転するので、素早さを下げておけば、直接攻撃にも強くなります。

チェイン+青天の霧+複数回行動

ダメージ上限が9999となる「青天の霧」に、確実に連携が発生する「チェイン」を組み合わせると、次のターンで物凄いダメージに膨れ上がります。しかも、連携中の攻撃なら、敵のカウンターや反射を無効化します。

連携で敵を全滅させると、経験値やゴールドが2倍になるため、どちらかというとストーリー向きのテクニックです。対戦でももちろん有効ですが、威力はストーリー中よりも下がります。

れんぞく+魔神攻撃

50%の確率でミスする「魔神攻撃」ですが、「れんぞく」があれば当たる確率も高くなります。Gサイズによる魔神攻撃なら、敵全体への魔神攻撃になります。

「メタルスライム」や「はぐれメタル」など、中盤までのメタル対策としてもおすすめです。

ムチ+ギガキラー

ムチや「てんいむほう斬」などで攻撃すると、サイズの大きい敵には複数回ヒットします。武器や特性でギガキラーの効果を追加すれば、巨大モンスターに対して極めて大きなダメージを与えられます。

「アタックカンタ」を持つ敵にも、テンションを上げてから攻撃するだけで当たるようになるので、驚くほど使い勝手が良いです。

次の行動で発動する特技+2回行動

次の行動時に発動する「ステルスアタック」「せいけんづき」「アモールの雨」「せいれいのうた」のような特技は、2回行動のモンスターの1回目に使わせることで、そのラウンド中に発動させることができます。

どれも呪文ではないので、「黒い霧」を使った戦術と相性が良いです。

スモールボディ+ラウンドゼロ

「ラウンドゼロ」を使うと、そのラウンドを強制的に終了させることができます。ただし、1度の対戦で1回しか使用できません。

「スモールボディ」を4体用意して、3体が行動した後で4体目に「ラウンドゼロ」を使わせれば、敵によっては1ラウンド目を一方的に攻撃できます。2ラウンドで勝負がつけるのが理想です。

メタル系+会心かんぜんガード+みがわり

「みがわり」を使うと、敵のほぼ全ての攻撃を自分で受けることができます。守備も耐性も高いメタルキングなどは、この役割にぴったりです。「会心かんぜんガード」を付けたメタルキングに「スカラ」をかければ、ストーリー中はほぼ無敵です。

「アンカーナックル」や「ステルスアタック」などの特技は「みがわり」で対応できませんし、「ハートブレイク」や「ぶきみな光」などはメタル系の弱点ですので、対戦で使う場合は苦手な相手も少なくないです。

カウンター+亡者の執念+みがわり+リザオラル

「みがわり」で敵の全攻撃を受けて死亡しても、「亡者の執念」でラウンド最後まで立ち続け、すぐに「リザオラル」で復活します。「おにこんぼう」のような攻撃力の高いカウンター持ちに「みがわり」をさせれば、メタル系の「みがわり」よりも強力です。

「リザオラル」は、「亡者の執念」が発動した後でかけた方が良いので、「アクバー」のような素早さの低いモンスターが適しています。「黒い霧」や「白い霧」や「リバース」など、ちょっとしたことで上手くいかなくなるので、上級者向けです。

(亡者の執念+みがわり)×2+ザオリク

上の戦術の応用です。「みがわり」用モンスターを2体用意して、1体が死亡した次のラウンドでもう1体が「みがわり」をし、その隙に「ザオリク」で復活させる方法もあります。攻撃回数が減ってしまうデメリットはありますが、「リバース」「シャッフル」「いてつくはどう」などで戦術が破綻しないメリットがあります。

テンション+テンションパサー

「テンションパサー」を使うと、自分のテンションを味方全員に渡せます。テンションが上がっていると、敵が「つねにアタックカンタ」を持っていても当たるので、攻撃的な4人パーティなら利用価値があります。

DQM2イルとルカ3DSの攻略内容

ゲームの特徴

システムと操作

特技一覧

スキル一覧

モンスターの出現場所と配合

モンスターの特性とスキル

育成のポイント

魔王の書の利用法

特技と特性の組み合わせ

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おすすめ新生配合

おすすめパーティ

個体値による能力上限調整

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